だって、面倒くさい!!を緩和した方法

だって、面倒くさい!!を緩和した方法

こんにちは。

塾・家庭教師・通信教育不要!

母親の声がけで難関校合格レベルの

家庭学習習慣が身につく

おうち受験コーチング

認定コーチの榊間かおりです。

ロボ好きの息子(小2)と、プリンセス好きの娘(年中)がいます。

 

かおりコーチの紹介はこちら↓

https://jukencoaching.com/about_sakakima/

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早めにやっておいたほうがいい、って分かっているけど

後回しになってしまうこと。

ありませんか?

 

料理の後片付けとか、

子どもが学校の工作で使う道具の用意とか、

定期検診の予約とか、

期限が1ヶ月以上ある書類の提出とか。

 

面倒なことなんて、山のようにありますよね。

あまりないという方は、そっとメールを閉じてください(笑)

 

さて、家事も仕事も面倒なことは付きものですね。

勉強も、似たような感じで

ほとんどの子どもにとって面倒なことだと思います。

 

私自身の子ども時代も、思い起こすと、

結構、先延ばしにしてしまうことがありました。

今でもまだありますけれども、

ちょっとはマシになったと思います。

 

そして多くの方が、大人になるにつれて

ある程度、自然とできるようになってきた

のではないかと思います。

 

でもそれができるようになるのが、

早いに越したことはないし、

少しでも多く

自分でコントロールできるに越したこともない。

 

そういうわけで、

先延ばしにしないようにするための

コツや考え方などについて

お話させていただきます。

 

そもそもですが、

先延ばしにすることってデメリットの方が大きいですよね。

そしてそれは、分かっているんですよね。

 

だから、そこだけを言っても

動けるお子さんは限られてきます。

(ゼロとは言いません。)

 

1時間くらいで終わるかなと思っていたら、

見積もりが甘くて3時間かかりましたとか。

今日中に終わらせないといけない!

というプレッシャーで

余計なストレスがかかったりとか。

 

こういった失敗を経験しながらも、

大人になるにつれて、

頭の中で

「今することのメリット」

もしくは

「今しないことのデメリット」を、

自分で考えて行動できるようになってくるのだと思います。

 

このように失敗をたくさん経験して

ゆっくり成長したいタイミングなら、

それもアリでしょう。

そういう成長段階も必要です。

 

でも、1人でできない部分は、

上手く周りがサポートして学ぶことで、

少ない経験からもより多くを学ぶことはできます。

 

失敗はそれそのものが失敗ではなく、

失敗で終わらせることが失敗、

と言われたりもします。

 

そこで、それぞれのお子様に合った

声かけ、環境設定、優しい声かけ、

はたまた厳しい管理・・・

などに頼って、少しずつでもより早く

先延ばしをしないスキルを身につける。

 

先延ばしにしないことは、

身につけられるスキルだと思っています。

お子さんに合ったもので身につけられるとよいですね。

 

先延ばしが原因のトラブルにも、事前の対処も含め、

対処方法を何パターンかもっていると安心です。

 

慣れてくると自分で調べたり、

知っているものを組み合わせて

オリジナル解決策を考えたりできるようになってくるものです。

 

私の解決策は、

「後で楽だから」

もしくは

「楽しいから」

というマインドで考えています。

 

取っつきやすいところでのオススメは、

・とりあえず少しだけやってみる。

・細かい〆切を作る。

・はじめから完璧を目指さない。

などです。

 

どれか1つでも、出来そうなことはありましたか?

 

やり始めてみると、

細々としたやり忘れが減り、

好きなことをする時間ができたりして、

気持ちに余裕が生まれたり、

自信につながってきます。

 

状況をお伝えいただければ

他にお伝えできることもあると思います。

良ければご相談くださいね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました♪

 

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2学期をスタートダッシュする方法

2学期をスタートダッシュする方法

こんにちは

おうち受験コーチング

認定コーチの鈴木ひできです。

ひできコーチの紹介はこちら↓

https://jukencoaching.com/about_suzuki/

 

さて今回は

2学期をスタートダッシュする方法

というテーマでお話をさせていただきます。

 

結論から言いますと、

「ハツラツと頑張ろうという環境を作る」

ということです。

 

具体的には

1、  早寝早起きの習慣を取り戻す

2、  体調管理をする

3、  気持ちの切り替えを早くする

 

いつもよりゆっくりしたり、楽しい家族旅行などは

お子さんにとっては夏休みだからこその

かけがいのない思い出です。

一方でいつまでも夏休み気分が抜けない

お子さんも多いのが事実です。

 

2学期は学習が難しくなり行事も多くなり、

1学期より明らかに大変になります。

この夏休み気分が、2学期に差がついてしまう

一つの要因とも考えられます。

 

また体調面では

9月は急な気温の低下や台風などの

気圧変化による体調への影響も大きくなります。

 

9月下旬の涼しくなった頃に食欲がないや、

なんとなく体がだるいといった夏バテと似た

症状が出る場合があります。

これを秋バテとも言います。

 

みなさんはロールモデルという言葉は

聞いたことがあるでしょうか?

いわゆるお手本となる人物です。

 

お子さんにとっての

お手本となる人物は誰でしょうか?

 

「子どもは親の思う通りに育つのではなく、

親のように育つ」

という少し厳しい言葉があります。

 

お子さんはお小言ばかりのお母さんの言うことは

なかなか聞かなくなってきます。

 

ぜひご両親自身の早寝早起きや体調管理、

元気一杯の後ろ姿でお子さんに語ってください。

9月はいつもより後ろ姿で応援してください。

 

まとめ

2学期は、

1学期うまくいったお子さんも

そうでないお子さんも

新しいRe.スタート。

飛行機も離陸する時が一番燃料を使います。

 

9月はいつも以上に意識していただき、

お子さんがハツラツと頑張ろうという

環境づくりをしてみてはいかがでしょうか?

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

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夏休み後半!◯◯で読書感想文も、モチベーションも解決できます!

夏休み後半!◯◯で読書感想文も、モチベーションも解決できます!

こんにちは。

今回は、コーチの柴田がお送り致します。

柴田コーチの紹介はこちら↓

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長年塾経営をしてきた観点から、

塾の先生と一緒に

受験を成功に導くための秘訣を

お伝えしたいと思います。

 

暑い日々が続いておりますが、

皆様、体調を崩されておりませんか?

 

いよいよ夏休みも後半となりました。

 

小学生や中学生で、

読書感想文が夏休みの宿題となっていて、

まだ何も読んでいない(笑)という方に、

お勧めのジャンルがございます。

 

それは!

『伝記』です!!

 

世の中にはたくさんの偉人や、

歴史上の人物に関する伝記があります。

 

誰を選ぶのかは個々人の自由ですが、

大切な事は

「成功者」を子どもの頭の中にイメージさせることです。

 

「色々な失敗を繰り返しながらも、

こうやって成功した人がいるんだ!」という、

成功者の概念を読書を通して

知ることが大切なのです。

 

例えば、

算数で同じ100点を取っている二人がいたとしても、

成功するためのモチベーションが有ると無いとでは、

その100点の価値が変わってくると思います。

 

モチベーションが上がる人物として、

ニュートン、リンカーン、エジソン、ベートーベン、

ピカソ、ノーベル、マザーテレサ、キュリー夫人、

渋沢栄一、手塚治虫などが挙げられます。

 

私は、小6の時に読んだ

横山光輝さんの『三国志』にはまり、

それ以来「劉備なるんだ!」と言って、

吉川英治さんはじめ様々な『三国志』を読んで、

登場人物たちに励まされてきました。

 

それが高じて、大学院修士課程まで

歴史学部に行きました。

 

恐るべし伝記!です。

 

夏休みの読書感想文だけではなく、

機会があれば伝記を読んで頂き、

お子さんたちが大きな目標を持って、

人生に苦難にチャレンジする精神を

養って頂きたいと思っています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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受験の天王山【夏休み】を制するには?

受験の天王山【夏休み】を制するには?

こんにちは。

本日は、井上が担当させていただきます。

 

おうち受験コーチング認定コーチとして活動しながら

算数・数学専門の個別指導塾で

就学前の幼稚園から高校3年生までの生徒さんと

毎日、算数・数学を学習しています。

 

ご家庭ですぐに実践できることや

参考になる事を

お伝えいたします。

 

夏休みと言えば

8月末に慌てて宿題をする

のが笑い話のように言われてますね。

 

読書感想文・作文・自由研究などが

完成してなくて困っている

という声もよく聞いていました。

 

ところが……

現在、おうち受験コーチングと

算数・数学専門個別指導塾で

関わっている全ての生徒さんに

ある異変が起こりました。

 

夏休み直前に

そろそろ夏休み計画を立てようかと

「夏休みの課題は出た?」

と聞くと

 

「出た出た。もうやってる」

 

予想外の事に、えっ!?と思っていると

「7月中には終わる予定」

と澄ました顔で言うのです。

 

次の中一の生徒さんは

「数学の宿題は夏休み前に終えた」

と至極当たり前のように

言うではありませんか。

 

その次の高校生さんは

「5教科のうち2教科は終わりました」

と。

 

その後のどの生徒さんも

夏休みの宿題は

7月中に終わるのが当然という風でした。

 

昨年も7月中に宿題を終えていたのなら

当然だけどと思い聞いてみましたら

「読書感想文が最後に残って叱られながら書いた」

「夏休みワークを最後の数日で必死に答えを写した」

「漢字ノートを遅れて提出した」

などなど

世間のイメージ通りの月並みな答えでした。

 

3人目までは

「一体何が起きているのか?」

と困惑しておりましたが

 

4人目からは

「コーチングを受けているのだから

これは当然だ!」

と素直に思いました。

 

予想をはるかに上回る成長に

生徒さんの可能性は計り知れない

と再認識しました。

 

コーチングでは

勉強することを

【テストの点数を上げるため】

だけでなく

もっと広い視野で考えていきます。

 

その結果、小学生であっても

勉強、特に宿題を

させられるのではなく

自分の事として

とらえていくようになります。

 

そして、

勉強・受験など答えのある問題に

挑戦する事は

すなわち、

 

将来、必ず向き合う

人生の問題をいかに解決していくかの

練習をしているのだ

ととらえられるようになっている

生徒さんもいるようです。

 

「今の勉強には答えがあるから

答え合わせが出来るけれど

将来、起こる問題には

答えなんてないからなあ‥」

という小学生のつぶやきを聞きながら

 

「コーチングは生徒さんを

目を見張るほど成長させ

本人も自覚していない

能力までも覚醒させる事もあるのだ。

数学をどんなに指導しても

こんな風にはならないのだけれど」

と呟いてました。

 

ただし、勉強のとらえ方が

変わった生徒さんは

ほんの少しの算数・数学の指導で

学びが大きく進みます。

まさに、相乗効果です。

 

もしまだコーチングを受けたことがない方

がいらっしゃったら、

一度体験してみることをオススメします。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

▼おうち受験コーチング体験セッション

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ただいま5ヶ月待ちとなっております。

 

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受験前後お子さんにどう接しますか?

受験前後お子さんにどう接しますか?

こんにちは。

おうち受験コーチング認定コーチのあかねです。

 

 

 

 

あかねコーチのプロフィールはこちら

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https://jukencoaching.com/about_furuta/

 

 

寒い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?

受験シーズンもそろそろ終わりに

近づいてきていますが、

公立の受験を受けられるお子様は

ラストスパートといった時期になりました。

 

 

受験直前期になると、お子さんはもちろん

お母さん、お父さんの表情が険しくなり、

笑顔が少なくなりがちです。

 

 

「時間がないのにあれもできてない」

「あの教科は大丈夫かしら」などと、

不安に駆られてしまったり、

親である自分が頑張らなければならないと

思い込んでいるお父さん、お母さんは

多くいらっしゃいます。

 

 

もちろん、志望校に合格して欲しい!

努力してきたお子さんであれは尚更、

その努力が報われて欲しい!

と思うのは当然です。

 

 

しかし、

そういった親御さんの不安を

お子さんはとても敏感に

キャッチしてしまうんですね。

 

 

お子さんは、親御さんの表情をみて

『お母さん(もしくはお父さん)が

ピリピリしてるのは合格が危うい

ということなのではないか?』

と更なる不安を募らせてしまいます。

 

 

お子さんの直前期の不安を取り除くには、

まずはご両親がお子さんに対して

『大丈夫』と信じてあげることです。

 

 

そして、

「今までよく頑張ってきたね」

「私たちは、〇〇ちゃんがすごいことを

ちゃんと分かってるからね」などと

ねぎらいの言葉をかけてあげてくださいね。

 

 

すでに受験が終了し、結果が不合格に

なってしまったお子さんもいるかと思います。

そのようなお子さんは

絶望感と自己嫌悪の中にいる可能性が高いです。

 

 

そんな時、

ご両親があからさまに動揺してしまったり、

努力不足を指摘してしまったりすると

お子さんは「これは失敗なんだ」と強く感じて、

さらなる自己嫌悪に陥ってしまうかもしれません。

 

 

そうならない為にも、

お父さんお母さんにはぜひ、

お子さんの辛さに寄り添うということを

意識してみましょう。

 

 

この結果は

「自分の夢(次の目標や叶えたいこと)に向かう

ほんの通過点である」と伝えてあげるのも

良いかもしれません。

 

 

今の時期、

ご家庭によって状況はさまざまかと思いますが、

どんなご家庭であれ、お子さんとの

コミュニケーションが上手くいくように

祈っております☆

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

では、またお会いしましょう!

 

 

 

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親子それぞれの目標を立ててみましょう!

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こんにちは!

おうち受験コーチングの陽平コーチです!

 

 

 

 

陽平コーチのご紹介はこちら↓

https://jukencoaching.com/about_yamamoto

 

 

皆さんこんにちは!

皆さんは「目標」を書いてますか?

 

 

私は月に1回は目標の見直しをしています。

 

 

目標の書き方として

「短期(3ヶ月)」

「中期(6ヶ月)」

「長期(1年)」

のように期間を定めることが大事です!

 

 

短時間で成果がでるもの

時間がかかってようやく

結果ででてくるもの

ここの見分けができないと

「結果に焦ってしまう」

といった沼にハマっています。

 

 

ご両親にも

気をつけて欲しいことがあります!

子どもの目標と

ご両親の目標は

「分けて考えてください!」

 

 

自分の目標に子どもの目標を

当てはめることは

子どもたちにとって

「ストレスを与える可能性がある」

からです!

 

 

子ども第一な気持ちは話を聞いてて

すごく伝わります!

ですが、

ご自身の叶えたい目標や夢を見てみても

いいのではないでしょうか?

 

 

今一度

「自分のための目標」を書いてみてください

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

▼春の個別相談会 開催中です

https://ouchijuken.com/springsession

 

 

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