【必読】受験までの1年で変わるもの

新年度を迎えて

 

また新しく受験生になった子たちの

 

夢をかなえるための1年が始まりました。

 

 

 

今年も、たくさんの子どもとお母さんの笑顔を見るために

 

頑張らなくては!!

 

と気合十分の鈴木です。

 

 

 

 

昨年度の結果を踏まえて

 

新しく受験生になった方たちのために

 

ちょっと語りたいと思います。

 

 

 

3月の月末に

愛知県の公立高校の入試結果が出て、

 

昨年受け持っていた受験生たち全員の

 

進路が決まりました。

 

 

 

愛知県の高校受験生5名のうち、

第一志望校に合格したのは3名

(愛知県は公立を2校受けられるので、

他2名も公立高校には合格)

不合格だった子が、2名でした。

 

 

 

思えば、

全員がギリギリのチャレンジ校に挑戦したのですが、

最後まで諦めずに、

本当によく頑張ってくれたなあと思います。

 

 

不合格だった2名も、入試直前期は

【合格確実な点数】まで取れるように

なっていました。

 

 

 

では何が合否を分けたのかというと、

【勝負強さ】【内申点】でした。

 

 

内申点が足りない中チャレンジした

K君のお母さんは、

結果がわかった後、K君に

「B校(合格可能性84%)にしておけば良かった?」

と聞いてくださったそうです。

 

 

そうしたらK君は

「いや、チャレンジして良かった」

と言っていたそうで。

 

 

出会ってから半年、

大きく成長したな、

と感じました。

 

 

あと1点でも点数があったら・・・

そんなことで、合否が決まってしまう。

受験はそういう世界です。

 

 

 

そういう厳しい世界に、

生まれて初めて立ち向かっていく子どもたちを、

親御さんも、最大限応援してくださいました。

 

 

本当にそれが、素晴らしいなと思います。

 

 

また一方で、内申点が全然足りないのに

合格した子も、中にはいました。

 

 

第一志望合格いただけました‼︎

受験が終わってからも毎日中学の復習をしてます

これからも詩織先生から学んだ事を大いに活かして

母娘共々頑張っていきます。

本当にありがとうございました^^

 

 

Hちゃんは、

どうしても行きたい学校があったのに

全然成績が足りませんでした。

 

 

 

ダメ元で臨んだ入試でしたが、

「1日50個英単語を覚えて!!」

という私の超スパルタに頑張ってついてきて

くれたからか、ラスト1ヶ月で点数が爆上がり

しました。

 

 

 

今回第一希望の学校だった子も、

第二希望の学校だった子も、

こうやって、一人一人が自分の限界に

チャレンジし、最後までやり抜いたことが、

彼ら・彼女らの人生にとって

大きな意味を持つと思っています。

 

 

 

さて、とはいえやっぱり、

内申点とか、実力とか、そういうのが

早いうちからあるに、越したことはありません。

 

 

 

高校受験なら、中3の内申点の半分は

1学期の成績で決まりますし、

 

中学受験も、夏休みが終わるまでに

志望校の偏差値ー5くらいの位置までは

つけておかないと、

志望校合格は難しくなります。

 

 

 

子どもたちは、

受験は1月〜3月に訪れるから、

そこまでに実力をつけておけば良い

と思っている子が、非常に多いです。

 

 

 

でも、この1学期と夏休みで、

あらかた勝負が決まっている、というのが

受験の真実です。

 

 

そこを、どうお母さんがわが子に気づかせ、

「今やるべきこと」

導いてあげられるか?

これが、本当に重要になってきます。

 

 

だから、4月から受験生になった方

もしくは4月から5年生、中学2年生になった方には、

 

 

「本人の特性と、

学校・塾の授業を活かした

家庭学習の仕組み化」

 

をいち早く手に入れてもらいたいなと思います。

つまり、

1、塾や学校から言われたことだけ

やるのではなく

学校や塾の授業を最大限に活かし

学習効果を最大化する、

効率的な予習復習のやり方を身につけ、

家庭学習を仕組み化すること

2、わが子の弱点ばかりに目を向け

それを直そうと一生懸命になるのではなく

わが子の特性を生かし、

わが子が無理なく無駄なく

自然とやる気を維持できるような

声がけと環境設定ができるようになること

3、全部塾にお任せして

結果に一喜一憂するのではなく、

学習の手順とポイントを知ることで、

わが子の状況を正確に理解し、

常に最善の一手を打つことができる

ようになること

この3つの行動を、

親子でできるようになっていただきたいです。

自分にあった

家庭学習の仕組みが完成すると・・・

 

小学校低学年のお子さんなら・・・

・90点・100点がたくさん取れるようになる

・親に言われなくても、時間になると

自ら机に向い勉強を始める

 

 

中学受験のお子さんなら・・・

・塾の組分けテストで2クラスアップする

・H→S→Vと、どんどんクラスが上がっていく

・四谷模試での偏差値が27アップする

・苦手教科が得意教科に変わる

 

 

中学生のお子さんなら・・・

・過去最高の順位が取れるようになる

・1年弱で順位が100番上がる

・親が言わなくても、自分で目標を立て、

そこに向かって工夫して学習するようになる

・3ヶ月で内申点が5つアップする

 

という目に見える成果を得ることができるだけでなく、

揺るぎない親子の絆

と、

自立して生きていくための大切な土台

を得ることができるようになります^^

本日も最後までお読みくださりありがとうございました。

わが子をバクノビさせるための、たった1つのポイント

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わが子をバクノビさせるための、たった1つのポイント

 

さっそくですが、

 

あなたは、

 

偏差値60以上の、

 

いわゆる難関中学・難関高校には

 

どんな子が合格していっていると思いますか?

 

 

 

 

地頭が良くて、要領がいい子?

 

勉強が好きな子?

 

将来の夢があってそれに向かって頑張っている子?

 

etc.

 

どれも、当たっているとは思います。

 

 

 

 

 

では、そういう子どもたちは、

 

どうやったら育てられるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

私はずっと、そんなのは【偶然】だと思っていました。

 

たまたま、将来の夢があった。

 

たまたま、良い先生と巡り会えた。

 

たまたま、自分で良い勉強方法を編み出した。

 

 

 

 

 

でも、家庭教師派遣会社に就職して、

 

何千という親子を見ていて分かったのは、

 

子どもが賢くなるかどうかは、

 

 

 

 

 

【偶然】ではない

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

では何によって、

子どもたちの成績は決まるのかというと、

 

【お母さんの声がけ】

【環境設定】

 

 

だったのです。

 

 

 

子どもの成績は、

【お母さんの声がけ】と【環境設定】によって

【必然的】に決まります。

 

 

 

ただ、ここで注意していただきたいのが、

全ての子どもに同じ声がけをすれば良い

というものではない

ということです。

 

 

 

子どもたちの生まれ持った【形質】、

つまり、性格特性や能力特性に合わせた

声がけや、環境設定をしていく必要があるということです。

 

 

 

わが子の形質に合わせた声がけをするために

一番大切なこと・・・

 

 

 

 

それは、

お母さんがわが子を

【観察】し、【理解】する力です。

 

 

 

 

子どもたちは、自らの形質にあった

 

【声がけ】と【環境設定】を

してもらうことで、

 

地頭が良くて要領のいい子に、

 

勉強が好きに、

 

将来の夢が明確になり努力するように、

 

なっていきます。

 

 

 

まずはお子さんを

【観察する】ところから始めてみてくださいね。

 

 

 

今日の内容は、こちらの

YOUTUBE動画でも解説しています。

理解を深めるために、ぜひご視聴ください。

【わが子をバクノビさせるための、たった1つのポイント】

https://youtu.be/geHg75Oj8Q0

 

 

 

明日は、『おめでた過ぎる「親バカ」が天才児を育てる』をお届けします。

お楽しみに^^

 

 

 

 

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【評判の良い塾】を探すほど、わが子は伸び悩む

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【評判の良い塾】を探すほど、わが子は伸び悩む

 

 

今日は

【【評判の良い塾】を探すほど、わが子は伸び悩む】

をお届けします。

 

 

 

 

わが子が勉強が得意になるために、

親ができることは、何があるのだろう?

と考えますよね。
 

 

 

そんなふうに考えているあなたは、

「いつかやる気になるだろう」

「学校や塾が、何とかしてくれるものでしょ」

と思っているお母さんよりも、

 

すでに、1歩も2歩もリードしています^^

そこは自信を持ってくださいね!
 

 

 

しかし、そういう熱心なお母さんほど

陥ってしまいがちなのが、

【評判の良い塾探し】

なのです。

 

 

 

いろんなママから情報を聞いて、

「ここが良い」という塾を

見つけてくる、

 

 

でも、わが子を実際に行かせてみると、

お友達が言っていたような成果が

なかなか出ない・・・

 

 

 

こんなこと、ありませんか?

 

 

実は、成績が良い子のママがやっている

塾探しには、3つのポイントがあります。

 

 

1つ目は、「本人を見る」ことです。

まず見るべきポイントは3つです。

① 勉強が好きかどうか

② 家庭学習の時間

③ 伸ばしたい科目

 

 

勉強が好きかどうか(嫌いでないか)は、

本人に聞いてみても良いですし、

普段の行いから判断してもらっても良いです。

 

 

家庭学習の時間は、

宿題以外の学習をどのくらいやっているかでみてください。

 

 

そして、伸ばしたい科目が何かを知りましょう。

 

 

他にも、性格や能力特性、学力のバランスなど

見るべきところはありますが、

そこは個別相談で専門的な見地からお伝えしています。

 

 

ここまでが、「本人を見る」というところです。

 

次のタームでは、

「塾を見る」ことをしましょう。

 

まず、家から通える塾を洗い出してみましょう。

 

 

そして、指導の形態を確認しましょう。

集団指導なのか、先生一人に対して少人数の指導なのか、

完全マンツーマンなのか、自習型なのか。

 

 

そして、もう一つ、これが一番大切ですが、

教えている先生の指導方針を知りましょう。

HPなどに書かれているケースもありますが、

一番良いのは、直接行ってお聞きすることです。

 

 

ママが先に意見を言ってしまうと

入塾して欲しい先生などはママに合わせて

意見を言ったりしますので、

お子さんの状況を伝えた上で、

「うちの子がつまずいている原因ってなんだと思いますか?」

「こういう子はどうしたら伸びると思いますか?」

「(伸ばしたい教科)を伸ばすポイントって、なんだと思いますか?」

など聞いてみましょう。

 

 

「先生は、どうして塾の先生になったんですか?」

「塾の先生をやっていて一番楽しいのはどんな時ですか?」

「子どもたちに、これから一番必要な力ってなんだと思いますか?」

など質問してみるのも良いでしょう。

 

 

 

そして最後に、「お子さんと塾のマッチング」をしましょう。

 

・勉強が好きな子を伸ばすのが得意な塾では、

勉強が嫌いな子はもっと勉強が嫌いになります

 

・家庭学習の時間が少ない子は、

そもそもたくさんの宿題や予習復習が前提とされる塾は

向いていません

 

・国語を伸ばしたいのに、

国語より算数(数学)を伸ばすのが得意な塾は向いていません

 

 

こんな風に、お子さんの状況と目的から、

最適な塾を探してみましょう。

 

 

3ヶ月やってみて、成果(数字も、姿勢も)が見えず、

かつそれに対して塾側で明確な対策を取らない場合は、

転塾を考えてみましょう。

 

 

 

一方で、どの塾に行っても、

「家庭学習がきちんとできていなければ伸びない」

という側面があることも否めません。

 

 

そこができてないかも、と思った方は、

まずは最低限、家庭での正しい学習習慣を身につけていきましょう。

 

 

今日はここまでです。

 

 

より深く理解していただくために、

YOUTUBE動画【【評判の良い塾】を探すほど、わが子は伸び悩む】も

ご視聴ください。

↓ ↓ ↓

https://youtu.be/gjsX6RRCeGk

 

 

続きは明後日に。

【おめでた過ぎる「親バカ」が天才児を育てる】を

お届けします!

 

 

 

 

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おめでた過ぎる「親バカ」が天才児を育てる

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おめでた過ぎる「親バカ」が天才児を育てる

 

 

さて3回目の本日は、

【私が勉強が得意になったきっかけ】

について、実体験も踏まえてお伝えします。

 

 

 

あなたは、

何かを頑張ろうと思った

「きっかけの言葉」

って覚えてますか?

 

 

 

私は、

小学校の4年生の担任の先生のことが

思い出されます。

 

 

 

小学校3年生までの私は、

勉強も好きじゃないし、

イタズラが大好きで

先生たちを困らせてばかりの、

いわゆる問題児でした。

 

 

 

3年生の時の担任の先生とは

特に折り合いが悪く、

先生に叱られた時に

私が謝らなかったことを理由に、

1週間くらい

廊下に出されていたこともあります。

 

 

 

 

母が懇談会で先生から言われたのは、

「賢いのかバカなのか

分かりません!!!

というコメントです。

(イタズラに関しては

結構頭使ってましたからね)

 

 

 

 

そんな私でしたが、

4年生の先生が、

何を思ったか、

「あなたは賢いのよ」

と言ってくれます。

 

 

 

 

そんなこと、

自分ではこれっぽっちも

思っていませんでしたが、

「賢い」「賢い」「賢い」と

言われ続けると、

「期待に応えなければならない」

というスイッチが入るんです。

 

 

 

「賢く振舞わなきゃいけない」

「賢い子の点数を取らなきゃいけない」

「先生の期待を裏切ってはいけない」

 

 

 

 

そんな風に思ううちに、

気がついたらテスト前は

テスト勉強をするようになっていて、

提出物もちゃんと出すようになっていて、

授業中も授業妨害をしないように(笑)

なっていました。

 

 

 

 

これを「ピグマリオン効果」とか

「ローゼンタール効果」とか言って、

教師の期待によって

学習者の成績が向上すること

を言うんですけど、

 

 

 

 

これ実は、

身近なところで皆さん目にしていると思います。

 

 

 

それは、

 

 

 

 

トイレ!!!

 

 

 

 

です。

 

 

 

 

よくトイレに、

「いつも綺麗に使っていただきありがとうございます」

って貼紙がしてあるのを

見たことありませんか?

 

 

 

 

これ見ると、

「汚せないな」

とか

「その通り!いつも綺麗に使ってるよ!」

とか

思うんですよね。

 

 

 

 

それが本当にそのまま行動に

なって、実現されていく。

 

 

 

 

この、

子どもに対してのピグマリオン効果が

一番働くのってどんな人からの言葉だと思います?

 

 

 

そう、お母さん・お父さんなんです。

 

 

 

いつ出会えるか分からない

素敵な教師との出会いを待つのではなくて、

いつも顔を合わせている

お母さん・お父さんが、

「あなたは本当はできる子なのよ」と

言ってあげる。

 

 

 

それが、子どもが勉強に向かっていくのに

一番効果的なのです。

 

 

 

 

きょうだいがいる場合は、

一人一人に、別々の機会に

言ってあげてくださいね^^

 

 

 

 

YOUTUBE

おめでた過ぎる「親バカ」が天才児を育てる

天才が育つ3つのポイント

↓ ↓ ↓

 

 

 

次回は、

【どんな子でもやる気になる、魔法のことば】

をお伝えします。

 

 

 

 

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どんな子でもやる気になる、魔法のコトバ

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どんな子でもやる気になる、魔法のコトバ

 

 

 

さて4回目の本日は、

【どんな子でもやる気になる、魔法のことば】

についてお伝えします。

 

 

どんな子でも、聞いただけで

一気にやる気が上がってしまう!

そんな「魔法のことば」があれば

良いなあと思いますよね。

 

本屋さんに行くと、

たくさんの「言葉かけ」の本が

並んでいたりして、

こんな風に言葉がかけられたら

良いけど・・・現実は難しいよね、と

読むほど落ち込んでしまうことは

ありませんか?

でもね、諦めないでください。

【どんな子でもやる気になる、魔法のことば】

なんてものは、

 

 

 

ありません。
 

 

ごめんなさい!!!

(キャーーーー)

ただ、救いもあるんです。

<性格タイプに合わせた
やる気にさせることば>

は、本当に存在します。
 

例えば、

「この問題集は、もう30年もベストセラーで

たくさんの受験生が使ったものだよ」

と言われて「安心できる!」とやる気になる子もいれば、

 

「みんなが使ってるものをやっても、

飛び抜けた成果は出せないではないか」

とやる気が下がる子もいるんです。

 

これが、9つの性格タイプ、

つまり「こだわり」の差です。

そういえば、

いつぞやの雑誌『プレ●デント・ファミリー』で、

東大生を育てた親の声がけの

特集が組まれていました。

 

東大生本人が、小さい頃の親の声がけや

接し方を振り返る

という内容だったのですが、

 

それが面白くて、

歯医者さんの待合室で読みながら

ついつい笑いそうになってしまいました。

 

というのも、東大生

それぞれの親の接し方が、

まるでバラバラだったのです。

 

ある学生は、

「何も言わずに見守ってくれた」

のが良かったと語っており、

 

一方で、

「僕はのんびり屋さんなので

いつもお尻を叩いてくれた」

のが良かったという学生もいて、

 

「僕のやることは必ず

応援してくれた」

という学生もいました。

 

この記事どうやってまとめるんだろう・・・

と心の中で思いながら、

 

一方で、 

それぞれの東大生の返答に、

私自身は

すごく納得していたのです。

 

 

というのも、

私が3,000人以上の子どもたちと接し、

一人一人のやる気を上げる中で、

やる気スイッチは性格によって全く違う

と感じていたからです。

 

 

そう、勉強が得意な子の

親の接し方は、

ある意味「同じ」ではないのです。

 

 

子どもたちが

もともと持っている性格や特徴を、

生まれた後に変えることはできませんが、

生まれてからの環境、

つまり声がけや接し方は変えることができます。

 

大人の声がけや接し方を、

わが子にピタッと合うものを用意できれば、

 

東大だって、

スタンフォードだって、

はたまたスポーツ選手かもしれませんが、

子どもたちは羽ばたいていけるわけです。

 

 

 

そしてもう一つ、

お母さんにだって、

性格のタイプがあるってことです。

 

大げさな感情表現が苦手(というか、嫌い)な

お母さんに、

「大好きチュッ」って毎日ハグしてあげてくださいね!

とアドバイスするのは、

あまりにも酷です・・・(笑)

 

お母さん自身も、

自分の好きなこと・嫌いなこと、

得意・不得意を知って、

それに合わせた対応を

わが子にしていく。

 

そのことによって、

親子がお互い無理せず、

自然に高め合える

家庭環境を作っていくことが

できるのです。
 

☆性格タイプに合わせた

声がけ、環境設定の仕方は、

個別相談でお伝えしています☆

 

 

こちらの動画も見て、理解を深めてくださいね。

YOUTUBE【どんな子でもやる気になる、魔法のコトバ】

https://youtu.be/z-opdlpdwNg

 

 

 

 

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高卒の母親が、子どもを国立大学に進学させた理由

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高卒の母親が、子どもを国立大学に進学させた理由

 

 

 

5回目の本日は、

【高卒の母親が、子どもを国立大学に進学させた理由】

についてお伝えします。

 

 

 

小学校4年生の時の先生の声がけによって、

私の勉強人生は180度変わりました。

しかし、もしもこれがなかったら・・・

中学でトップレベルの成績も取れなかったし、

高校もトップ校には行けなかったし、

国立大学にも入れなかっただろう

という、

私の勉強人生をさらに豊かにする

きっかけとなったものがあります。

 

それは、小6の3月に、

ある通信教育会社からもらった

「中学での勉強のやり方」の冊子です。

 

そこには、

ノートの取り方から、

予習復習の仕方、

テスト勉強のやり方などが

事細かく書かれていました。

 

 

それを読んで、

「小学校の勉強と中学の勉強は、

本質的に違うんだ」と知った私は、

 

そこに書かれていたやり方通りに

 

勉強を進めました。

 

 

勉強時間としては、

中1は1時間、

中2は2時間、

中3は3時間と、

一般的に言われている時間しかやっていません。

 

 

 

部活動も思いきりやっていたし、

趣味だったマンガは毎日2-3時間欠かさず書いていたし、

テレビも見たし、ゲームもやったし、

週末には友達と遊んでいました。

 

 

それでも、

中1の最初のテストで学年2番を取って、

その後もその順位をキープし、

1番だった子と一緒に県内の公立トップ高に

進学することができたのは

 

 

この本に書かれていたことを

忠実に行なっていたからに

ほかありません。
 

 

この通信教育のやり方はとても良い!

と感じた私は、

「みんな、この通信教育を

やったら良いじゃないか」

と思っていました。
 

 

 

しかし、

学生時代に30名の家庭教師をして、

また、社会人になって3,486家庭を

訪問して分かったのは、

ほとんどの子どもたちが、

この教材を使いこなせない

ということでした。

 

 

 

実際に、添削問題を提出して、

こういった通信教育を

使いこなしている人は、

通信教育をやっている人の

12〜13%だそうで、

 

 

 

驚いたのは、

全員が問題を提出すると、

むしろ会社が赤字になるんだそうです。

 

 

 

そしてもう一つ分かったのは、

わざわざ通信教育を取らなくても、

学校からの問題集と

市販のテキストを上手く使えば、

十分、学校のテストで95点が取れる

ということです。

 

何が言いたかったかというと、

早い段階で【正しい学習方法】が

身についてしまえば、

そのままそのやり方をやるだけで

偏差値60以上の国公立大学に

行けるということです。

 

 

私の母は大学を出ていませんし、

私が住んでいる地域は当時、

「女の子は商業科を出て高卒で働く」

のが一般的でした。

 

 

 

それでも、正しい学習方法をやっていれば、

国公立大学にも行けるし、

希望すれば高校で商業を極めることだって

できるんです。

 

 

知識や技術の進歩が激しい今の時代、

産業界も、

「生涯学び続ける人材」を欲しがっています。

 

 

早期に正しい学習習慣を身につけることは、

 

 

子どもの将来の可能性を

グーンと広げてくれるんです。

 

 

 

今日の内容を、動画にしました☆

内容を深く理解するために

是非こちらもご覧くださいね。

【高卒ママの子が国立大に行った理由】

https://youtu.be/EWjnRux9CZM

 

 

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