「勉強しなければ、こうなる」と言い続けると

「勉強しなければ、こうなる」と言い続けると

こんにちは!

おうち受験コーチングの陽平コーチです!

 

 

陽平コーチのご紹介はこちら↓

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「勉強しなければ人生ヤバい!!」

「勉強しなければいい高校行けない!」

「勉強しなければ情けない!」

 

 

のように、

「勉強しなければ〜」

が口癖になっていませんか?

 

 

確かに現実は

いい高校に行けたり、

いい会社に勤められたり、

いい給料もらえたりなど

 

 

「高学歴が評価される時代」

であることは間違いありません!

 

 

でも本来勉強というものは

「悲惨な未来から逃れるため」

にあるものでしょうか??

 

 

私はそうは思いません!!

 

 

勉強することによって

たくさんの人に出会えたり、

自分の新しい可能性に気づけたり、

いいことがたくさんありました!

 

 

危機回避のために

勉強をするのではなく、

未来を切り拓くために

勉強してみませんか?

 

 

まずは

「勉強しなければ〜

悲惨な未来)」から

「勉強することで〜

明るい未来)」に

口癖を変えてみては

いかがでしょうか??

 

 

口癖や思考の集合体が

人格になります!!

自分を変えるためには

まずは普段発している

言葉から変えてみましょう!

 

 

次回もお楽しみ下さい!

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

未来予想図が見えていますか?

未来予想図が見えていますか?

こんにちは!

 

おうち受験コーチングの陽平コーチです!

本日もお読みくださりありがとうございます。

 

 

 

yamamoto

陽平コーチのご紹介はこちら

https://jukencoaching.com/about_yamamoto/

さて皆さんは普段

未来予想図」を書いてますか?

そうです!皆さんご存知の

「ドリカムの名曲です!」

〜いつもブレーキランプ〜

〜5回点滅アイシテルのサイン〜

作詩/吉田美和 作曲/吉田美和 編曲/中村正人

 ”未来予想図Ⅱ”DREAMS COME TRUE,2007

なんとなくカップルが

愛している写真が

見えてきますよね

そうです!

これが未来予想図です!

普段の行動や

目標計画を作るときに

未来予想図」が

描けているでしょうか?

私たち学生は

「何のために勉強していますか?」

・いい高校にいけないから

・将来いい仕事に就けないから

こんな否定的な未来予想図

描いていませんか?

勉強とは

将来の自分を創り出す1つツール」

であると私は考えています。

勉強できなかったら

人生がダメになるわけではないですし、

学歴がなくても素晴らしい人は

たくさんいます!

でもそんな人たちも

日々学んで世の中に貢献しています!

自分の未来予想図を実現するために

めちゃくちゃ努力しています!

学校の先生は何で

学校の先生になったのでしょうか?

先生によって様々だと思いますが、

「子供たちが勉強することによって

幸せな未来が見ているから」

ではないでしょうか?

勉強することによって

自分の未来を創れる

そんな自分の可能性を信じて

勉強に取り組んで欲しいです!

勉強は義務ではあるけども

決して不安な未来を避けるために

あるものではありません!

勉強するとどんな

未来予想図が描けるか?

その写真はどんなに素敵なものか?

どんどん素晴らしい未来

創っていきましょう!

最後までお読みくださり、ありがとうございました^^

「学ぶ」ことは「生きる」こと

「学ぶ」ことは「生きる」こと

「なぜ勉強しなければいけないの?」

 

 

 

そんな質問を、お子さんから受けたことはありますか?

 

 

 

私は、何度もあります。

 

 

 

いや、もっと正確にいうと、

「顔がそう言ってる」という子も合わせると、

実に9割近い子が、この疑問を持ったまま勉強を

していると、思っています。

 

 

 

こういうことを考える子に共通しているのは、

「勉強が嫌い」という気持ち。

 

 

 

だって、好きで好きでたまらないことは

「なぜやらなきゃいけないんだろう」なんて

考えないですもんね。

 

 

 

 

この「なぜ勉強するのか」という問いは、

「なぜ生きるのか」という問いと同じように、

実は深いものです。

 

 

 

当然、一人一人答えも違いますし、

同じ人でも、その時その時で答えが違って良い

ものだと思っています。

 

 

 

でも私は、こういうことを、

小学校5年生くらいになったら、

ちゃんと考えて、

自分なりの答えを持っておくべきだと思っています。

 

 

 

 

今日は、「勉強が嫌い」な子の中でも、

知的好奇心や探究心はあるんだけど、

「学校の勉強」が嫌い、という子に向けて

お話ししようかと思います。

 

 

 

 

 

先日、21歳の女性の方とお話ししていたのですが、

その方は、学校の勉強はとてもつまらなく、

苦手だったそうです。

 

 

 

学校の勉強が本当に嫌で、

中学では不登校になり、

高校も、通信制の高校で卒業単位を取って

社会に出たそうです。

 

 

 

そんな彼女が、

「その話を子どもの頃に聞いていたら、

もっと勉強楽しかったのに!!」

言ったんです。

 

 

 

 

それがどんな話かというと・・・

 

 

 

 

最初に、逆にみなさんに質問したいのですが、

 

 

 

そもそも「学校で習う内容」って

何なんですか?

誰が、どうやって決めるんですか?

 

 

 

という質問に、あなたは答えられますか?

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・

 

 

 

 

学校で習う内容は、実は、

日本の各界のトップの人たちが、

頭を寄せ合って、相談して決めているんです。

 

 

 

何を「学校で習うこと」

「教科書に入れること」として決めているかというと、

それは、「これだけは後世に伝えたい」という

内容を絞りに絞って、教科書にしているんです。

 

 

 

小学校の内容だったら、知っているだけでなくて、

使えるレベルまで、全ての人が身につけた方が良いよね、

という内容を厳選しています。

 

 

 

中学校の内容は、完璧じゃなくても良いけど、

生きていく上でこれだけは知っておいた方が良いよね、

という内容を、教科書に詰め込んでいるんです。

 

 

 

これは、今の各界のトップの人たちだけが決めたんではなくて、

その前の世代、その前の世代、とさかのぼって、

選びに選んだ内容なんです。

 

 

 

つまり、人類が今後も発展し、

生存していくために

必要不可欠なこと

しかも、日常を生きているだけでは

学びきれないことが、

教科書には凝縮されているのです。

 

 

 

言い換えると、教科書というのは、

「先人の文化を受け継ぐ」ための、

欠かせないツールというわけです。

 

 

 

 

この、「文化を受け継ぐ」という行為ですが、

実は、人類の歴史そのものが、

「文化を受け継ぐ」という

行為で成り立っているんです。

 

 

 

 

 

 

 

人は、今地球上で、

生き物を支配する頂点にいると言えますよね。

 

 

 

 

 

では、他の生き物、動物と人間を分けたものは何だったのか?

 

 

 

 

 

それは、「火」を操れるようになったことですね。

 

 

 

 

誰かはわからないですけど、

私たちのずーっとずーっと前の祖先の誰かが、

「火を起こす」という発明をしました。

 

 

 

「火」は、動物たちにとっては、

恐怖です。

だから、人類は、火を操れることによって、

他の獣から身を守ることができるようになったんですね。

 

 

 

でもこの、「火を起こす」のも、

誰か一人が知っているだけでは不十分でした。

 

 

 

なぜなら、その知っている人が死んでしまえば、

やはりまた、他の獣に脅かされる日々がきてしまうわけです。

 

 

 

ではどうやってそれを解決したのか?

 

 

 

それが、

「伝える」

という行為ですよね。

 

 

 

こうやって、最初は身振り手振りだったかもしれない、

でもそこから言葉が生まれて、

そして、絵に描くことで伝えるという技術が生まれて、

文字が生まれて、

紙が作られて、

今や、電子を使って

世界中に一瞬で情報を運ぶことができるようになりました。

 

 

 

こんな風にして、

伝える技術をどんどん洗練させることで、

人は文明を発展させていったのです。

 

 

 

 

特に、文字と紙が普及してからの

文化の伝達度合い・スピードは、

それまでのものと比べ物にならないくらい

すごいものになりました。

 

 

 

 

 

 

こんな風にして、

今こうやって生きている私たちも、

親から受け取ったバトンを次世代に引き継ぐ、

壮大なつながりの中の一役をになっている

に過ぎないんですよね。

 

 

 

 

「学ぶ」ということは、

文化を受け継ぐことであり、

受け継いだ文化を

次世代につなぐ。

 

 

 

つまり、「学ぶ」ということは、

「生きる」ということとほぼ同義なのです。

 

 

 

 

そんな視点で、教科書を見てみると、

本当に素晴らしい「人類の知恵」

たくさん詰まっている、

と気づくことができるでしょう。

 

 

 

 

ぜひあなたも、今日から

教科書を開いてみてくださいね。

 

 

 

 

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浪人すると失うお金は、●●●●万円!!

浪人すると失うお金は、●●●●万円!!

つい先日、センター試験前に学習アドバイスを

させてもらった高校3年生のママから、
「国立大学、受かりました!!」という
嬉しいお知らせが届きました^^
 
 
 
 
ギリギリの時期に、けっこう際どい状況だったので、
ハラハラしていたのですが、
無事に合格が決まって、本当によかったです!
 
 
 
 
 
 
さて、
 
 
 
 
高校生の方の面談で、私が
必ずお話ししていることがあります。
 
 
 
 
 
それは、
【浪人するといくらかかるか?】
という話です。
 
 
 
 
 
 
 
皆さんも考えてみてくださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
浪人するといくらかかるか?
 
 
 
 
 
浪人生の1年間の予備校代がだいたい
200万円なので、
 
 
 
 
 
200万円くらい?
 
 
 
 
 
いえいえ、実は、浪人することによってなくなるお金は、
 
 
 
 
1,000万円
 
 
 
 
なんです。
 
 
 
 
 
 
エーーーーーー!!
 
 
 
 
 
 
 
おったまげますよね(笑)
 
 
 
 
 
 
この話、私は現役の時に、高校の先生から聞かされました。
 
なんせ、高校時代に遊びすぎて半分くらいの人が
浪人するような高校だったので・・・
 
 
 
 
 
 
でもなぜ、1,000万円になるのでしょう?
 
 
 
 
それは、浪人することによって、
生涯で働ける年数が、
現役合格生よりも1年短くなるからです。
 
 
 
 
 
しかも、
 
 
 
 
 
それによって減る収入(給与)は、
入社1年目の給与ではなくて、
退職最終年の給与になるからなんです。
 
 
 
 
 
大卒の男の子だったら、
退職間際の給与は1,000万円近くになるので、
浪人するということは、
1,000万円を丸々投げ捨てる
ということと同義なのです。。。
 
 
 
 
 
 
それはさすがに、
しんどいですよね(苦笑)。
 
 
 
 
 

じゃあどうしたら良いのか?

 

 

 

 

今小学生の方は、

・大学受験に有利な中高一貫校に進学する

ことも効果的ですし、

 

 

さらに、皆さんに共通して言えるのは、

・大学受験を意識した準備を、

遅くとも高校1年生には始める

ことです。

 
 
 
 
 
そして、現在高校3年生の方で、

まだ合格が取れていない方!!!

 
 
最後まで諦めずに、後期募集、
2次募集・3次募集、
とにかく3月末ギリギリの入試まで闘ってくださいね。
 
 
 

実はここ数年、

後半戦で穴場があったりしますので!!

 
 
 
 
 
 
今日も、皆さんにとって、
何か気づきがあれば幸いです^^
 
 
 
 
 
 

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良いテストの点数ほど、必死に隠していました

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良いテストの点数ほど、必死に隠していました

 

 

 

このブログを読んでくださっているみなさんは、

勉強の価値を感じてくださっている方が

ほとんどだと思います。

 

 

しかし、色んな方とお会いして、

私が「受験のコンサルをしてます」という

話をすると、決まってある一定数の方が、

「世の中、勉強だけが全てじゃないしね」

という反応をされます。

 

 

 

そもそも私、

「勉強だけが全て」なんて一言も言ってませんが(笑)

 

「勉強だけが全てじゃない」って言う方の

【本心】って

正直私、分からないので、

 

 

 

この方に勉強の価値を伝えても、

どこまで伝わるかな?

 

 

と疑問に思って、

そこをスルーしてお話してしまうことが多いです。

 

 

 

そんなある日、ふと思い出したんです。

私この感覚、小・中学生の頃からずっと

味わってたなあ、って。

 

 

 

私が子ども時代を過ごした地域は、

どちらかというと、

「勉強はしなくていい」

という意見が強い地域だったので、

 

 

 

「ガリ勉」ってからかわれたくない!

仲間外れにされたくない!

っていう思いで、

 

 

点数の良いテストは、

必死で隠してたんですよね。

 

 

たまに、89点とかちょっと悪い点数を取ると、

「ここ間違えちゃったよー」

って話題に入ってみたりしましたが、

 

 

 

100点なんて取って、先生が

「一人100点がいました」なんて言った日には、

【私じゃない!!!】って

いうのを必死に装ったりとか。

 

 

友達が家に来ると

慌てて問題集を隠して、

「勉強なんてしてないよ〜」っていう

雰囲気を出すと言う、

徹底ぶりでした。

 

 

 

羨ましいわね、と

思うかもしれないですが、

 

 

当事者にとっては、

結構しんどかったんですよ。

 

 

 

仲の良い子にも素の自分が出せなくて、

二重の人格を演じてるような気がして、

先生に相談した時もあります。

 

 

だから、

高校に入ってからすごく楽になったのは、

 

 

「勉強してない」って

言わなくても良くなったから。

 

 

素の自分を出して、

全力で頑張ったとしても、

上には上がいました(笑)

 

 

 

みんな当たり前に勉強しているし、

「勉強ってやっても意味ないよね」

なんて言う子は一人もおらず。

 

 

 

学習指導要領の範囲をずっとずっと超えて、

すでに大学レベルの学問を

きわめ始めている子もいました。

 

 

 

 

だから、高校はすごーーく!

楽しかったです。

 

 

 

効率よく勉強して、

遊びも楽しんで、

超飛び抜けてる同級生に巡りあって・・・

 

 

一体、何が悪いんでしょう?

 

 

 

 

「勉強だけできて他ができない人もいるよね」

って言うけれど、

 

 

 

そう言う人って、

私がみてきた限り、

少数派ですよ?

 

 

 

あなたの方こそ、

「勉強はしなくて良いよ」

って、だまされてやしませんか?

 

 

 

生まれつきの才能でもない、

努力の量だけでもない、

 

 

 

心から望んで、

正しい努力をすれば

 

 

誰でも勉強はできるようになるし、

 

 

 

勉強ができるようになった時に

はじめて見えてくる、

豊かな世界がそこにはあります。

 

 

 

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