受験勉強を通して思考力・表現力・やり抜く力を高め、世の中の問題を解決できる大人を増やしたい

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鈴木詩織です。

 

 

 

本日もブログを読んでくださりありがとうございます^^

 

 

 

 

子どもたちが生きる社会を今より良いものにしたい

教育に携わる者として、親として、

ずっと思ってきました。

 

 

 

しかし世の中には、

まだまだ解決できていない問題がたくさんあります。

 

 

AIと人間の関係をどう作って行くのか、
多様な生き物の生活と人の社会の発展のバランスをどう取って行くのか、
宗教対立による紛争をどうなくすのか・・・

 

 

そういった問題に対して、
自分なりの考えを持ち

自分なりの解決策を提示していける大人が増えれば、
未来は確実に今より良いものになっていきます。

 

 

 

ではそんな人を増やすにはどうしたら良いんでしょう?

 

 

 

今日本や世界を引っ張っていっている人は

子どもの頃にどんな経験をしてきたんだろう?

 

 

私が関わった子どもたちが「自分の能力を高め、

前向きに社会に関わっていこうとする」

そのきっかけは何だったんだろう?

 

 

 

 

そう考えて行きついたのが
「受験勉強」でした。

 

 

 

あなたは、「受験勉強」というと

どんなイメージが浮かびますか?

 

 

 

辛い、苦しい、やりたい事を我慢してがんばる・・・

 

 

そんな嫌な面がすぐ浮かぶのではないでしょうか。

 

 

 

しかし、苦労してやりきった受験勉強は、
同時に子どもに大きな力を与えてくれます

 

 

 

受験勉強を通して身につけた

思考力・表現力・やり抜く力を使って、
世の中の問題を発見し、

 

 

自分なりの方法で解決することで

社会貢献していく大人を増やしたい、
私はそう思っています。

 

 

 

 

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【ちょっと待って!】受験勉強をしようと思った時にまず浮かぶのが塾だけど・・・

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親子二人三脚で挑戦できる最初で最後の受験、

それが中学受験です。

小学生後半という、

脳の前頭前野がグーンと大きくなるの時期に、
思考力・表現力・やり抜く力を高め、
良い学習のやり方を習慣化し、

 

 

さらに中学高校と充実した教育環境で学ぶことが出来たら
子どもの可能性はますます広がっていくことでしょう。

さて、「中学受験しよう!」と思い立った時に

多くの人が始めるのが、塾選びです。

 

でも・・・【ちょっと待って!】

 

どんなに輝かしい合格実績を持っている塾であっても、
中学受験専門の集団塾はこんな事情を抱えていることを
知っておく必要があります。

 

通塾日数は6年生で週5-6日、1日4-5時間、
3年間塾に通って支払う金額は200万円と
たくさんの時間とお金を費やすのに、

第一志望校に合格するのはたったの3割
仮に合格しても、

合格者の中には燃え尽きてしまい、

中学に入って勉強から逃げてしまう子もいるのです。

 

そもそも、良い学習習慣を身につけ、

中学高校とさらに良い教育環境で力を

伸ばすための中学受験なのに、

これでは本末転倒です。

そんな受験界の常識を打破し、
生き生きと効率良く受験勉強をし、
習い事や家族・友人との時間も諦めずに
難関中学に合格するレベルの家庭学習習慣を

子ども達に身につけて欲しい!

 

かつ、そのチャンスを、

親の収入に関係なく全ての子どもに提供したい!

 

これが私の想いです。

 

 

 

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国語の読解問題が苦手だったらコレをやってみよう!

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うちの子、国語の読解問題が苦手で・・・

というお母さん、結構多いです。

 

何を隠そう私も中学までは国語が一番苦手でした。

そんな国語が苦手なお子さんに

ぜひやってみてほしいことがあります。

それは

【問題を解く前に3回文章を読む!】

 

その文章は、国語が得意な子であれば

一回読めば分かる文章かもしれない

でも苦手な子でも、得意な子の3倍読めば、

同じくらい理解できる。

大好きな曲も、

何回も聞いてると、
サビだけじゃなくって副旋律やリズムが聞こえてきて、

つの間にか聞かなくても

脳内で再現出来るようになったりしますよね。

 

問題を解く前に、

文章を3回読んでから取り組んでみてくださいね!

 

具体的に3回いつどんな風に読んだら良いかは、

また明日

 

 

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国語の読解が苦手な子のための、3回読みのやり方

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問題を解く前に文章を3回読む!

 

こういう風にお話しすると、

試験中に3回読んで、

「解く時間がなくなっちゃった!」(-.-;)

とか

3回とも同じ読み方で読んで、

「成果が感じられないな〜」(ㆀ˘・з・˘)

って方が出てきます。

そうならないように、

今日は正しい3回読みのやり方をお伝えします。

 

まず、3回読むのは、テスト(本番)じゃなくて、

しっかり時間の取れる練習の時にしてくださいね。

 

文章は、教科書や、問題集などに載っている

「選ばれた」文章が良いです。

さて、読み方ですが・・・

◉1回目
声に出して読んでみましょう!
声に出して読みながら、

読めない漢字や分からない言葉に丸をつけていきます

(1回目で読んだ時についた○の言葉の意味を辞書で調べて理解したら)

◉2回目
黙読してみよう!
ここはまだ精読(丁寧に一文ずつ理解しながら読む)です
さっき辞書を引いたけどやっぱりよく分からない言葉は、

2回目を読み終わったらもう一度辞書を引いてみてくださいね

◉3回目
なるべく早く、黙読してみよう!
ここは速読のトレーニングにもなります。

さっと読みながら全体像をつかみましょう。

さあ、ここまできたらだいぶ文章と仲良くなっているはず

設問に取り組んでみましょう!

この3回は、

その日のうちに続けて読んでも良いですし、

記憶がボンヤリ残っているうちなら、

1日1回ずつでも大丈夫です 😊

 

ただ、1週間くらい空いてしまって、

「あれ、コレってなんだっけ?」となっちゃうと

また1からやり直しなので気をつけてくださいね(^_-)

 

 

 

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学習塾にお任せで、大丈夫!?

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塾に行っている、あなたのお子さん、

こんなことありませんか?

 

・塾が楽しいと言っているのに、偏差値40前後をずっとウロウロしている

・週4日、5年間も同じ塾に通っているのに成績が伸びない

 

 

お子さんがこういう状況だった時、

あなたならどうしますか?

 

 

「伸びないから塾を変えよう」では、
これまでと同じ結果になってしまう可能性がとても高いのです。

 

 

 

なぜなら、本当の問題点が分からないまま塾を変えても、

問題の解決にはならないから。

 

 

 

これは、もう5年以上も前に出会った

中学3年生の男の子の話です。

 

 

私が相談を受けたのは、

12月に入り、入試まで残り2ヶ月という時期でした。

 

 

小学5年生から塾に通っているのに伸びないので、

ラストスパートでどうしたら良いかと、
お母さんお父さんは悩んでいました。

 

 

 

 

学校のテストの点数は、

20点〜30点と散々です。

 

 

正解している問題はあるものの、

どうやって解いたの?と聞くと、

「なんとなくこれだと思った」という感じで、

ちゃんとした答えが返ってきません。

 

 

 

私はその男の子に、

「アルファベットの小文字を全部書いてみて」と

その場で書いてもらうことにしました。

 

 

 

そうしたらなんと・・・

 

書けない文字があるのです!

 

 

bとdは「どっちだっけ?」「こっちかな?」と当てずっぽですし、
最後の方は書けない文字がいくつかありました。

 

 

 

それをみた、お母さんお父さんはビックリ!!!

 

 

 

顔から血の気が引いていきました。

 

 

 

というのも、まがりなりにも、

行かせていたのは大手の「個別指導塾」です。

 

 

 

小学校5年生から通って、塾長から言われるまま、

夏休みは毎日授業を取り、

3年生になったら週4−5回塾には通っていました。

かけた費用はウン百万円にのぼります。

 

 

 

それなのに、中1の最初で習う

アルファベットが全く書けていなかったのです!

 

 

 

・・・・

 

 

 

現状がわかり、やることが明確になったその子は、

そこから毎日5時間、正しいやり方で勉強をし、

1ヶ月半で偏差値を10以上上げて第二志望の

サッカーの強い私立高校に合格していきました。

 

 

 

 

これは極端な例ですが、

程度の差はあれ、こういう話は実はよくあります。

 

 

 

もうちょっと早い段階でお母さん・お父さんが、
「この子どこまで分かってるのかな?」と気にかけてあげたり、
「塾ではどんな風に教えてもらってるのかな?」と

塾の見学に行ったりしていれば、
気づけていたのです。

 

 

 

そうしたら、もしかしたら

第一志望の高校に楽々合格していたかもしれません。

 

 

 

もし心当たりがある方は、

ぜひ自問自答してみてくださいね。

 

 

「今のわが子の状態を、正確に把握できているか?」
「塾で何を行なっているか、見えているか?」

問題がわかれば、必ず解決策は見つかります。

 

 

 

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