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集団指導は、最も効率の悪い学習方法です

 

 

先日、知り合いのお宅の

高校3年生の娘さんの学習相談をしました。

 

 

そのお礼に、大量の本をいただき、

その中には浜●園の入塾テストとか、

激レアのものも入っていたり(笑)

したのですが

 

 

その中に入っていて、

面白そうだなと思った本が、この

『中学受験は自宅でできる進学塾不要論』です。

こちらから買えます。

https://www.amazon.co.jp/dp/4799310186/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_CWz8DbQ4HN9CA

 

 

関西では有名な塾の先生らしく

塾をやってるのに「塾不要」って

自虐的なんですけど(笑)

 

 

2007年に発刊されて、

2011年に文庫化されて

まだ出版されている、

というのは、

相当内容が良いんだと思います。

 

 

そして、

その本の章のタイトルがこちらです。

 

・進学塾は学力を低下させる

・進学塾は子どもの精神を蝕む

・中学受験は自宅でできる

 

 

衝撃的なタイトルですよね(笑)

 

 

でもね、

 

 

教育の歴史を振り返ってみると、

集団指導って、

「子どもの成績を上げるため」

開発されたのではない、

ということが分かります。

 

 

もともと西洋にあった学習方法は、

「問答法」という、

対話の中から学んでいく方法です。

 

 

だから、ずっと昔、貴族の子どもたちは

家庭教師をつけて、

この対話形式で学習をしていたんです。

 

 

それが、産業革命の時代に、

炭鉱などで小さな子どもたちが働かされるようになり、

「子どもの発見」と言って、

子どもたちを大人から分けて育てなきゃいけないという

動きが出ていて、

 

 

そこで開発されたのが「学校」だったんです。

 

 

これまで貴族の子どもだけが

教育を受ければよかったものが、

みんなに教育を受けさせようということになったので、

足りなくなるのは「教師」です。

 

 

そこで考え出されたのが、

ランカスター方式といって、

教師の指導のもとで優秀な生徒が

他の数十人の生徒に教える集団指導方式です。

 

これが効率が良いというので、

(ここでいう効率とは、生徒の理解度ではなく、

教える側の効率です)

今の学校教育の元となり、

集団指導塾の経営を成り立たせるやり方となったのです。

 

 

 

もともと日本には、

貴族は家庭教師、

商人は寺子屋方式という

学習方法がありました。

 

 

寺子屋方式は、

自学方式です。

 

 

つまり、講師が授業をするという

集団指導による学びは、

江戸時代は行われていなかったのです。

 

 

 

正直、集団塾で成果が出せる子は、

塾に行かなくても成果が出せる子です。

 

 

塾に行くな、とは言いませんが、

そこを理解した上で、

家庭学習をまずはしっかりと整えてから

塾に行かれた方が良いです。

 

 

そして実は、最も良い学習方法の

「問答法」は

お母さんでもできる

学習方法です。

 

 

個別相談では、お子さんの伸び悩みの原因を

「成績向上の3つの要素」から分析し、

解決策をお渡しします。

 

 

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